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私たち椒房庵では、素材本来の味わいを大切に考えています。ほどよく熟した真子だけを使用した"博多辛子明太子"、原料の栽培から取り組む"こだわりの自然食品"など、素材にこだわったさまざまな商品をご用意しております。 | ||
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椒房庵では、北海道から届いた塩たらこを必要な分ずつ解凍して、特製の辛子たれのなかに漬け込みます。卵の一粒一粒に味が染み込むのを気長に待ち、いちばんの食べ頃を見はからってお届けします。『釣り子めんたいこ』は椒房庵の辛子明太子のなかでも、最高級の一品です。 ■販売価格:2,625円 (本体価格 2,500円・送料別) |
椒房庵の辛子たれは、時間をかけてとった昆布だしに、風味・うまみ・辛味の異なる三種類の唐辛子を混ぜ合わせたものです。隠し味に、からしめんたいこ用に味を調整した自家製の醤油も使います。原卵の味を生かすために、漬け込みたれは薄味に仕上げています。素材の味がしっかりしているからこそ、強い味つけは必要ないのです。 ■販売価格:1,050円 (本体価格 1,000円・送料別) |
国内産の香り豊かな柚子の皮をすりおろし、辛子たれに混ぜ込みました。さわやかな香りと味わいに仕上がっているのが、とくに若い女性にファンが多い理由のようです。柚子の量が多すぎたり渋皮が入ったりすると、苦みが出てしまいますので、すり具合とさじ加減には、細心の注意を払いました。 ■販売価格:1,050円 (本体価格 1,000円・送料別) |
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昆布の味を芯まで吸い込んだ辛子明太子は、味が濃厚でコクがあり、ごはんやお酒がよく進みます。明太子の上にのっている昆布も一緒にお召し上がりいただけます。辛子たれが染み込んだこの昆布がまたおいしくて、「昆布だけ分けてもらえないか」とおっしゃるお客さまもいるほど。 ■販売価格:1,050円 (本体価格 1,000円・送料別) |
辛味が強い唐辛子と、風味が強い唐辛子をバランスよくブレンドして辛子たれに混ぜ込み、塩たらこを漬け込んでじっくり熟成させました。魚卵のうまみが感じられるギリギリのところまで辛くしています。魚卵のうまみが消えてしまうほど辛くしてしまっては、せっかく椒房庵の辛子明太子を選んでいただいた意味がないと考えています。 ■販売価格:1,050円 (本体価格 1,000円・送料別) |
『中辛』『柚子』『昆布漬』椒房庵のからしめんたいこを代表するの三つの味を、一箱に詰め合せました。味の好みがはっきりわからないかたに贈るときや、ご家族みんなで召し上がっていただく場合などには、こんなちょっとした気配りが喜ばれそうです。 ■販売価格:3,150円 (本体価格 3,000円・送料別) |
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形や大きさが不揃いなことと、切れ子になる場合があることを除けば、品質は他の製品とまったく同じ。味や食感に遜色はありませんので、ご家庭でお召し上がりになる場合や、お料理に使われる場合は、こちらがだんぜんお得です。 ■販売価格:3,150円 (本体価格 3,000円・送料別) |
一枚一枚の色や形に微妙な違いがあるのは、よけいな着色をせず、型にはめずに焼いてるから。見た目どおり、味わいも素朴です。食べるほどにめんたいこのうまみがふくらんでいって、時間差でピリッとした辛さが追いかけてくる味わいは、思わずクセになってしまいます。 ■通常価格:1,050円 (本体価格 1,000円・送料別) |
新鮮な海の幸と博多辛子明太子の組み合わせは、ごはんの友に、お酒の肴に、手放せない味。 お好みに合わせて、数々とりそろえました。 小皿や小鉢に盛るだけで、気の利いたつき出しになるので、急な来客時の「とりあえずの一品」にも重宝いたします。 ■通常価格:1,050円 (本体価格 1,000円・送料別) |
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(8個入) 新鮮なイカで、ふっくら柔らかな『イカしゅうまい』を作りました。ひと口噛むと、イカの自然な甘さが口の中にふんわりと広がります。イカしゅうまいにからしめんたいこをたっぷり練り込んだ『めんたいしゅうまい』は、ふっくらと甘いなかにもプチプチした粒とピリッとした辛さが感じられます。 ■販売価格:1,050円 (本体価格 1,000円・送料別) |
ラーメンのスープも数多く手掛け、博多の味を陰ながら支えてきました。その経験をいかして「これぞ博多・長浜ラーメン!」といえるものを作りました。 白濁したとんこつスープの味と香りは、まるで屋台のラーメンそのもの。スープはあっさりタイプですが、味噌と唐辛子を発酵させた万能醤を入れると、お好みの辛さに調節でき、味にもコクが増します。 ■販売価格:1,050円 (本体価格 1,000円・送料別) |
(90g/1切入) からし味噌に漬け込んだ『みそ漬』は、香ばしくまろやかな味噌の風味にほどよい辛味。特製からしたれに漬け込んだ『からし漬』は、熟成させることによってうまみがいっそう 増し、辛味もピリッときいています。どちらも甲乙つけがたい味。焼ける匂いがするだけで、白ごはんが食べたくなってきます。 ■販売価格:525円 (本体価格 500円・送料別) |
博多ではもっともポピュラーなご飯、それが「かしわ飯」です。それだけに、それぞれの家で独自のこだわりや伝統があって開発時は大変でした。やっとのことでたどりついたのが本品です。自然のなかで元気に育った鶏を、ごぼう・にんじんとともに特製たれに漬け込み、調理しました。炊き込みだとベチャッとなりがちなので、ふっくらと仕上がるよう、あえてまぜ込みにしました。鶏肉の量にも妥協しませんでした。食べていてうれしくなるほどゴロゴロ入っています。 ■販売価格:525円 (本体価格 500円・送料別) 脂ののった鰯のとれたては、身がプリッとして甘みがあって、ある漁師さんが「刺身はイワシが一番」と絶賛するほどのおいしさ。『鰯めんたい』に使っている真鰯も、まさに刺身で食べたいほどの質と鮮度です。『鰯めんたい』専用に調味したからしめんたいこを漁港近くの工場まで運び、魚が新鮮なうちに詰めています。独自の製法で、青魚にありがちな生臭みを消していますので、塩やしょうゆをかけなくてもおいしく召し上がっていただけます。 ■販売価格:1,260円 (本体価格 1,200円・送料別) 高菜漬けは、四月から3〜4か月間ほど漬け込むのが一般的ですが、椒房庵の『高菜めんたい』には、1〜2年という長い年月をかけて発酵と熟成を重ねた古漬けを使っています。使い込まれた大きな木樽に漬け込まれた高菜漬けは、九州の温暖な気候のなかでじっくりと発酵を繰り返し、まろやかで深い味わいに仕上がっていきます。 ■販売価格:630円 (本体価格 600円・送料別) |
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